• 出欠マネージャー11 は 2024年3月に発売予定 です。

出欠マネージャー11出欠マネージャー11

パソコンでできる出欠管理システム(各種リーダー対応) 出欠マネージャー11出欠マネージャー11

  • 色々な出席項目やイベントについて、日々や月間の出欠を管理
  • バーコード、QRコード、ICカードからIDを読み取って出席情報を登録
  • IDの読み取りに連動して出欠状況や在席、退席の状況をリアルタイムに表示
  • 出欠情報、入出情報、出欠集計情報などを色々なパターンで表示、出力
  • 出欠データや集計データなどをCSVやEXCEL(エクセル)形式で出力
  • Windows11Windows11
  • Windows10Windows10
  • 運用コストが0円

    システム運用にかかる月額費用などは必要ありません。

  • 各種リーダーに対応

    バーコード、QRコード、ICカード、磁気カードなどを読み取って出欠を管理できます。

  • ネットワーク環境不要

    システム運用にネットワーク環境は不要です。(製品タイプ:Plusを除く)

出欠マネージャー11・製品紹介メニュー
  • 複数PCで運用する際のデータ同期について

    • 複数PCで運用する際のデータ同期は、データファイルを介して行う方法と、LAN経由でデータベースに直接アクセスして行う方法があります。(下図は受付用2台、管理用1台での運用例)
    • ◇データファイルを介してデータを同期

      • 基本システム(Lite、Standard、Pro)のみで運用する場合の概要図
        • パソコンA、Bの各ローカル環境のDBから入出データをエクスポートしてCSVファイル等を作成します。
        • パソコンA、Bでエクスポートした入出データのCSVファイル等を、パソコンCのローカル環境のDBにインポートして統合します。
        • パソコンCのローカル環境のDBから個人データをエクスポートして配信し、パソコンA、Bがインポートして同期をとります。
    • ◇LAN経由でデータベースに直接アクセスしてデータを同期(※製品タイプ Plus とLAN環境が必要です)

      • 基本システム(Lite、Standard、Pro)+オプションシステム(Plus)で運用する場合の概要図
        • パソコンCがパソコンA、Bのローカル環境DBから入出データを直接インポートして、パソコンCのローカル環境DBに統合します。
        • パソコンCのローカル環境DBの個人データをパソコンA、Bのローカル環境DBに直接エクスポートして同期をとります。
    • ※1)各製品は1ライセンスで1台のパソコンにインストールして使用できます。3台のパソコンで運用する場合は3ライセンス必要です。 ※2)複数PCへの同時DB接続はできません。別PCへのDBアクセスは1PCごとDBの接続先を切り替えて行います。