出欠マネージャー11出欠マネージャー11

パソコンでできる出欠管理システム(各種リーダー対応) 出欠マネージャー11出欠マネージャー11

  • 色々な出席項目やイベントについて、日々や月間の出欠を管理
  • バーコード、QRコード、ICカードからIDを読み取って出席情報を登録
  • IDの読み取りに連動して出欠状況や在席、退席の状況をリアルタイムに表示
  • 出欠情報、入出情報、出欠集計情報などを色々なパターンで表示、出力
  • 出欠データや集計データなどをCSVやEXCEL(エクセル)形式で出力
  • Windows11Windows11
  • Windows10Windows10
  • 運用コストが0円

    システム運用にかかる月額費用などは必要ありません。

  • 各種リーダーに対応

    バーコード、QRコード、ICカード、磁気カードなどを読み取って出欠を管理できます。

  • ネットワーク環境不要

    システム運用にネットワーク環境は不要です。(製品タイプ:Plusを除く)

出欠マネージャー11・製品紹介メニュー
  • 機能ポイント3(出欠情報の月間集計)製品タイプ:Pro、Plus

    • 月間の出欠情報を色々な単位で集計して表示したり、CSVやExcel(エクセル)形式でのエクスポートなどができます。集計フォームは何種類でも作成してシステムに登録できます。
    • 月間情報(月間一覧)画面

      月間情報画面のポイント

      月間の出欠情報表示
      出席項目ごとの1か月間の出欠結果を個人別に確認することができます。
      集計フォームの作成
      集計単位や集計フィールドを自由に設定したオリジナルの集計フォームを作成することができます。
      集計フォームは何種類でも作成してシステムに登録できます。
    • ピックアップ機能

      • 月間情報(個人別一覧)画面
        月間の出欠情報集計
        出席項目ごとの月間の出欠結果を色々な単位(個人別、年齢別、年月別、日付別、曜日別、男女別など)で集計できます。
        集計単位ごとに出席数、欠席数、出席率、欠席率、時間数などを算出することができます。
      • 既定フォーム登録画面
        集計結果のエクスポート
        集計データはCSV、EXCEL(エクセル)形式、テキスト形式などでエクスポートすることができます。
        エクスポート対象のデータは、条件を指定して絞り込むことができます。エクスポートするフィールドを選択することも可能です。
      • 既定フォーム登録画面
        既定集計フォームの自動作成
        既定フォーム作成機能により、既定の集計単位(個人別、年齢別、年月別、日付別、曜日別、男女別など)で集計フォームを自動作成することができます。
        既定の集計単位以外に、個人マスタのフリーフィールド(ユーザーが用途にあわせて自由に使用できるフィールド)を集計単位にすることも可能です。