パソコンでできる貸出管理システム(各種リーダー対応) 貸出LANマネージャー11
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機能ポイント6(貸出品データ、個人データの管理)
- 貸出品情報や個人情報などを共有データベースで管理するため、複数PCでデータを共有できます。データ管理画面ではデータの照会、編集、印刷、インポート、エクスポートなどができます。
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データ管理のポイント
- 貸出品マスタ管理
- 貸出品データの照会、メンテナンス(追加、修正、削除など)、印刷、インポート、エクスポートなどができます。
- 個人データ管理
- 個人データの照会、メンテナンス(追加、修正、削除など)、印刷、インポート、エクスポートなどができます。
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ピックアップ機能
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- データのインポート、エクスポート
- 貸出品データや個人データをファイル(CSV形式、テキスト形式)からインポートできます。
- 取込フォーマットの設定により、ファイルデータからの取込フィールド位置を指定することができるので柔軟な取り込みが可能です。
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- 各マスタのフィールド定義
- 各マスタには既定フィールド以外にフリーフィールドがあり、ユーザーが用途にあわせて自由に使用できます。
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- 貸出品マスタ: 15フィールド
- 個人マスタ: 20フィールド
- フィールドの名称は任意のフィールド名称に変更することが可能です。
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- ラベル印刷、バーコード印刷
- 各マスタのデータをラベル形式で印刷できます。
- ID情報(貸出品コード、個人IDなど)をバーコードに変換して印刷することも可能です。(QRコードの印刷はできません。)
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