パソコンでできる物品貸出システム(各種リーダー対応) 物品マネージャー11
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機能ポイント9(別PCとの貸出返却状態の同期)製品タイプ:Premium
- 物品マネージャー11 Premium は、同一LAN環境(有線、Wi-Fi)にある別PCの物品マネージャー11 と貸出返却状態を同期できます。
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貸出返却状態の同期イメージ
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- 同期処理を実行することで、両方のパソコンのデータベース内の貸出返却状態が同じになります。
同期処理は、当日の貸出返却業務の開始前や、当日の貸出返却業務の終了後など、運用にあったタイミングで行うことができます。 - ※1)各製品は1ライセンスで1台のパソコンにインストールして使用できます。2台のパソコンで運用する場合は2ライセンス必要です。 ※2)データベースは、各パソコンごとにローカル環境で管理されます。
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- ■パソコン3台以上で運用した場合の同期
- 3台以上のパソコンで貸出返却状態を同期する場合は、パソコンの台数にあわせて同期処理を繰り返します。
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- 【パソコン3台での同期例】
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- パソコンAでパソコンBに対して同期処理を実行 → A+Bの貸出返却情報がA、Bのデータベースに反映
- パソコンAでパソコンCに対して同期処理を実行 → A+B+Cの貸出返却情報がA、Cのデータベースに反映
- パソコンAでパソコンBに対して同期処理を再実行 → A+B+Cの貸出返却情報がBのデータベースにも反映
- ※複数PC同期例参照
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