出席マネージャー11 − 機能ポイント5(入出情報、個人情報の管理)

出席マネージャー11出席マネージャー11

パソコンでできる出席管理システム(各種リーダー対応) 出席マネージャー11出席マネージャー11

  • パソコンとリーダーで各種イベントの出欠席を管理できる出席管理システム
  • バーコード、QRコード、ICカード、磁気カード等を読み取って出席時間を記録
  • 読み取りと同時に出席ログの内容を指定したフォルダにファイル出力
  • 出席状況や出欠席の結果を随時画面で確認
  • CSVやEXCEL(エクセル)形式で出欠席データや集計データを出力
  • Windows11Windows11
  • Windows10Windows10

機能ポイント5(入出情報、個人情報の管理)

入出情報、個人情報などをデータベースで管理できます。出席管理用のデータベースは、イベント種類(研修会、イベント、勉強会、講義、講習など)ごとに何種類でも作成できます。

  • 個人マスタ(管理モード)画面
    個人マスタ
    個人マスタにより出席管理対象の個人情報の管理やID情報との紐付け管理が可能です。個人マスタのフィールド名は変更が可能です。
    入出データ
    出席記録(入出記録)漏れデータの追加登録や登録データのメンテナンス(修正、削除など)ができます。
    データのインポート
    各種データは、CSVファイルなどからインポートできます。
  • 個人マスタのフィールド定義

    • 個人マスタには既定フィールド以外にフリーのフィールドが25個あり、ユーザーが用途にあわせて自由に使用することができます。
    • また、フィールドの名称は任意のフィールド名称に変更することが可能です。
    フィールド名の設定画面
  • リーダーモード機能(Pro、Plus)

    • リーダー機器でID情報を読み取って個人マスタのデータをピックアップすることができます。ピックアップデータの修正、削除も可能です。
    • 新規のID情報を読み取った場合にはデータ追加画面を自動的に表示します。
    個人マスタ(リーダーモード)画面
  • ラベル印刷、バーコード印刷

    • 個人マスタ情報をラベル形式で印刷することができます。
    • ID情報(個人IDなど)をバーコードに変換して印刷することも可能です。(QRコードの印刷はできません。)
    • 印刷フィールドやフォーマット(列数、行数、印字間隔、バーコードの印字サイズなど)は、任意に設定することができます。
    ラベル、バーコード