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磁気カードリーダーライター ADC-200 はメーカーによる販売が終了しております。

磁気カードリーダーライター ADC-200 の後継機である PDC-210 に対応した ライトヘルパー10 for PDC-210 をご検討ください。
ライトヘルパー10/ライトヘルパーが新しくなりました!概要はこちら
  ライトヘルパー for ADC-200

ライトヘルパー for ADC-200
磁気カードデータの書き込み/読み取りユーティリティ
(磁気カード発行用ソフトウェア)

ライトヘルパー
for ADC-200
ライトヘルパー for ADC-200 は、磁気カード情報(JIS-2型磁気カード)のライト制御(書き込み)とリード制御(読み取り)ができるソフトウェアです。

CSV、テキストファイルのデータを表示し、ひとつの任意のフィールドの文字列データ(半角カタカナを含む)を磁気カードに書き込むこと(エンコード)ができます。

※複数のフィールドを結合して、書き込むことはできません。また、16進データを書き込むことはできません。

※販売終了

製品機能比較
(ライトマネージャー2 との違い)
Win7Win8.1JIS-2
機能/特徴 システム構成イメージ 動作環境
製品仕様 ソフトウェア製品価格 製品機能比較
納入実績
ソフトウェア製品デモ
製品カスタマイズ
導入サービス
移行サービス
関連ハードウェア
ご注文・お見積もり
ユーザーサポート
お問い合わせ

製品カタログ
体験版ソフト

  機能/特徴
クイック書き込み
文字列で入力した値を磁気カードに書き込むことができます。(*1、*2)
入力した半角カタカナをそのまま磁気カードに書き込むことも可能です。
[ 機能ポイント1 ]
データ書き込み
CSV、テキストファイルをオープンして表示した文字列データを磁気カードへ書き込むことができます。(*1、*2)
磁気データ値として設定されている半角カタカナをそのまま磁気カードに書き込めます。
データ一覧の指定位置から連続して、磁気カードへの書き込みを行うことができます。
[ 機能ポイント1 ]
読み取り
磁気カードを読み取り、その内容を文字列や16進で表示することができます。
[ 機能ポイント2 ]
データ照合
磁気カードを読み取り、読み取りカードに対応するデータをCSV、テキストファイルからピックアップして表示することができます。
[ 機能ポイント2 ]
システム管理
パスワードによるシステム起動制御を行うことが可能です。
通信ポートの自動設定機能により、磁気カードリーダーライターが接続されている通信ポートをチェックして自動的にポート番号を設定することができます。
*1) 磁気カードに書き込み可能なデータ値は、文字列データ(文字表記のデータ)です。16進表記のデータ値や制御コードを書き込むことはできません。
*2) 漢字や全角文字のデータ値を書き込むことはできません。
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  システム構成イメージ
イメージ図
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  動作環境
OS(基本ソフト) Microsoft Windows 8.1 (32ビット版/64ビット版)
Microsoft Windows 7 (32ビット版/64ビット版、Service Pack 1 以上)
※各日本語版
コンピュータ本体 上記のOS(基本ソフト)が動作するパーソナル・コンピュータ
CPU/メモリ お使いのOSが推奨する環境以上
ハードディスク 2GB以上の空き容量
ディスプレイ 解像度 1024×768、High Color以上の表示が可能なディスプレイ
ディスク装置 CD-ROMドライブ
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  製品仕様
磁気カードリーダーライター対応機種
  ライトヘルパー for ADC-200 が対応している磁気カードリーダーライターは、ADC-200 (日本システム開発社製)です。
対応カード規格
   
カード形状 JIS X6301 2型 に準拠
記録様式 JIS X6302 2型 に準拠
セキュリティ関連
  銀行系、信販系のカード(キャッシュカードやクレジットカード)の読み取りはできません。
また、銀行系、信販系のカードで使用される特殊コードの書き込みはできません。
書き込み可能なデータ値
  磁気カードに書き込み可能なデータ値は、文字列データ(文字表記のデータ)です。16進表記のデータ値や制御コードを書き込むことはできません。
  漢字や全角文字のデータ値を書き込むことはできません。
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  ソフトウェア製品価格

製品名 価格 製品構成
ライトヘルパー for ADC-200 オープン価格 ・ソフトウェアCD-ROM
・総合マニュアル (※PDF)
・ライセンス証書
・サポート依頼用紙
・ユーザー登録用紙

磁気カードリーダーライターは別売です。
※本製品は1台のパソコンにのみインストールできます。
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  製品機能比較
ライトヘルパー for ADC-200 と、関連ユーティリティ製品のライトマネージャー2 for ADC-200 の違いは、下表を参照してください。

ライトマネージャー(旧製品)、ライトマネージャー2 for ADC-200 Standard/Pro、ライトヘルパー for ADC-200 の違いは、磁気カードリード/ライト用のソフトウェア製品比較表( PDFファイル / 105KB ) を参照してください。

機能分類 主な機能 機能概要 ライトヘルパー
for ADC-200
ライトマネージャー2
for ADC-200
Standard Pro
書き込み
(クイック書き込み)
文字列データ値の書き込み 文字列で入力したデータ値の書き込み
16進データ値の書き込み 16進で入力したデータ値の書き込み ×
ユーザー定義フォーマットを利用した書き込み 任意に定義した編集フォーマットを利用して入力したデータ値の書き込み × ×
書き込み内容のデータベース登録 書き込みと同時に、入力内容をデータベースに登録 × ×
自動連番機能による書き込み 自動連番をデータ値に設定して書き込み × ×
半角カタカナの書き込み 半角カタカナで入力したデータ値の書き込み
書き込み
(登録データ書き込み)
登録データの書き込み データベースに登録したデータ一覧から、対象データを選択して書き込み ×
登録データの書き込み(連続) データベースに登録したデータ一覧の指定位置から連続して書き込み ×
ファイルデータの書き込み CSV、テキストファイルをオープンして表示した文字列データ一覧から、対象データを選択して書き込み
(*1)

(*1)
ファイルデータの書き込み(連続) CSV、テキストファイルをオープンして表示した文字列データ一覧の指定位置から連続して書き込み
(*1)

(*1)
半角カタカナの書き込み 半角カタカナで登録したデータ値の書き込み
読み取り 読み取り
(標準フォーマット表示)
読み取りデータ値を文字、および16進で表示
読み取り
(ユーザー定義フォーマット表示)
読み取りデータ値をユーザー定義フォーマットに表示 × ×
読み取り内容のデータベース登録 読み取りデータ値をデータベースに登録 × ×
データ照合(データベース) 読み取りカードに対応する登録情報をデータベースからピックアップして表示 × ×
データ照合(ファイル) 読み取りカードに対応するデータをCSV、テキストファイルからピックアップして表示 ×
(*2)
データインポート 文字表記データのインポート CSV、テキストファイルから文字表記データをデータベースにインポート ×
16進表記データのインポート CSV、テキストファイルから16進表記データをデータベースにインポート ×
磁気データ値の自動編集 CSV、テキストファイル内で複数の項目に分かれている値を、自動編集してデータベース側の磁気データ値フィールド(1フィールド)に設定 ×
データ管理 データベースによるカード情報管理 カード情報をデータベースで管理 ×
既定以外のデータベース作成 任意のフィールド定義でデータベースを作成
(何種類でも作成可)
×
自動連番機能によるデータ登録 自動連番をデータ値に設定してデータを登録 × ×
ユーザー定義フォーマットを利用した磁気データ値の編集(文字列) 任意に定義した編集フォーマットを利用して、文字表記の磁気データ値を編集 ×
ユーザー定義フォーマットを利用した磁気データ値の編集(16進) 任意に定義した編集フォーマットを利用して、16進表記の磁気データ値を編集
(文字表記データ、16進表記データの混在も可)
×
ユーザー定義フォーマットの特定フィールドに初期値を設定 任意に定義した編集フォーマットの特定フィールドに初期値(固定値、自動連番)を設定 ×
(*3)
データベースの保守 データベースのバックアップ、リカバリー ×
ログ出力 書き込みログの出力 書き込み内容をログファイルに出力 × ×
読み取りログの出力 読み取り内容をログファイルに出力 × ×
システム管理 パスワード管理 パスワードによるシステム起動制御
ユーザー管理 ユーザーごとにパスワード、および使用可能機能を設定 ×
データ移行 旧バージョンからのデータ移行 ライトマネージャー(旧バージョン)の書き込みデータを、ライトマネージャー2のデータベースに移行 ×
(*1) CSV、テキストファイルからデータをデータベースにインポートすることにより、書き込みが可能
(*2) CSV、テキストファイルからデータをデータベースにインポートすることにより、データ照合が可能
(*3) 初期値に設定できるのは固定値のみ (自動連番は設定できません)
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