入退室マネージャー10 − 機能ポイント5(入出情報、個人情報の管理)

入退室マネージャー10入退室マネージャー10

パソコンでできる入退室管理システム(各種リーダー対応) 入退室マネージャー10入退室マネージャー10

  • パソコンで手軽に入退室、入退館、出退などを管理できる入退室管理システム
  • バーコードやICカードを読み取って入退室、入退館、出退勤時間などを記録
  • 入退室、入退館、出退勤などの状況を随時画面で確認
  • CSVやEXCEL(エクセル)形式で入退室や出退勤などのデータを出力
  • 運用コストが0円

    システム運用にかかる月額費用などは必要ありません。

  • システムの導入が簡単

    インストーラーを実行するだけでセットアップが完了するので、すぐに運用を開始できます。

  • 各種リーダーに対応

    バーコード、ICカード、磁気カードなどを読み取って入出の時間を記録できます。

  • 選べる製品ライセンス

    通常ライセンス(使用期限なし)と年間ライセンス(使用期間1年)の製品をラインアップしています。

  • ネットワーク環境不要

    スタンドアロン環境(ローカル環境)で運用できるため、ネットワーク環境は不要です。(一部製品を除く)

  • 製品カスタマイズが可能

    自社開発ソフトのため、お客様のご要望に合わせて製品のカスタマイズが可能です。 >>

機能ポイント

機能ポイント5(入出情報、個人情報の管理)

入出管理用のデータベースを用途(月単位、年単位、イベント単位など)にあわせて何種類でも作成して運用できます。入出管理用のデータベースを毎月自動的に作成することも可能です。

  • データ管理(入出管理DBメニュー)

    入出管理DBメニュー
    個人マスタ
    個人マスタにより個人情報の管理やID情報との紐付け管理が可能です。個人マスタのフィールド名は変更が可能です。
    入出データ
    入出記録漏れデータの追加登録や入出記録データのメンテナンス(修正、削除など)ができます。
    算出基準マスタ
    時間数(滞在時間)を算出する際の規則を設定できます。
    データのインポート
    各種データは、CSVファイルなどからインポートできます。
  • 個人マスタのフィールド定義

    • 個人マスタには既定フィールドの他にフリーのフィールドが25個あり、ユーザーが用途にあわせて自由に使用することができます。
    • また、フィールドの名称は任意のフィールド名称に変更することが可能です。
    • 個人ID、氏名、氏名カナなどの既定フィールドについても名称を変更することが可能です。(既定フィールドの用途は変更できません)
    個人マスタ(追加)画面
  • 個人マスタ(リーダーモード)

    • リーダー機器でID情報を読み取って個人情報をピックアップできます。ピックアップデータの修正、削除も可能です。
    • 新規のID情報を読み取った場合にはデータ追加画面を自動的に表示します。
    個人マスタ(リーダーモード)画面
  • ラベル印刷、バーコード印刷

    • 個人マスタ情報をラベル形式で印刷することができます。
    • また、ID情報などをバーコードに変換して印刷することも可能です。
    • 印刷フィールドやフォーマット(列数、行数、印字間隔、バーコードの印字サイズなど)は、任意に設定することができます。
    ラベル、バーコード