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出席マネージャー10/出席マネージャーが新しくなりました!概要はこちら
  出席マネージャー7

出席マネージャー7
バーコード/IDカードでできる出席管理システム
出席マネージャー7
IDカード(バーコード、磁気カード、ICカード)を使用した出退席の受付処理、および 出欠席情報の管理、集計などができる出欠席管理システムです。

パソコンに接続したリーダー機器(バーコードリーダー、カードリーダーなど)で個人のID情報(バーコード、ICカード、磁気カードなど)を読み取ることにより、出席日時や出席状況(出欠数、出欠率、時間数など)を管理できるシステムです。出欠席の情報は色々なパターンで画面に表示したり、CSV形式やExcel形式などでエクスポートすることができます。

※販売終了

後継製品の 出席マネージャー10 をご検討ください。

製品タイプ比較
(Lite、Standard、Pro、Plus の違い)
Win7Win8.1
システム用途 主な機能 機能/特徴
ソフトウェア製品価格 製品タイプ比較 動作環境
製品仕様 リーダー機器のタイプ システム構成イメージ
納入実績
ソフトウェア製品デモ
製品カスタマイズ
導入サービス
移行サービス
関連ハードウェア
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体験版ソフト

  システム用途
用途例1
  各種の研修会、イベント、発表会、勉強会、講演会、会議等での出席記録(入出記録)、出欠席確認など
用途例2
  大学、高校、専門学校、予備校、学習塾等における授業、講義などの出席記録(入出記録)、出欠席確認など
用途例3
  スポーツクラブ、各種スクール等における講座、講習などの受講記録(出席記録)など
用途例4
  各種のイベント、展示会、セミナー等での来場記録、滞在状況の管理(来場者数、滞在時間数など)

  主な機能
■出席情報(入出情報)の記録 ■出席情報/集計情報の表示
イメージ図 イメージ図
パソコンに接続したリーダー機器で出席情報を記録できます。確認ログの表示内容はカスタマイズが可能です。 出席情報や集計情報を色々なパターンで表示できます。表示フィールドはカスタマイズが可能です。
■データベース管理 ■出席情報/集計情報のエクスポート
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出席管理用のデータベースを出席項目の種類(研修会別、イベント別、授業別など)ごとに作成して運用できます。 色々なパターンで表示した出席情報や集計情報をExcel形式やCSV形式などでエクスポートできます。
■個人情報の管理 ■集計フォームの作成
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個人マスタにより個人情報の管理やID情報との紐付け管理が可能です。個人マスタのフィールド名は変更できます。 集計単位や集計結果フィールドを任意に定義したオリジナルの集計フォームを何種類でも作成してシステムに登録できます。
※製品タイプによる機能の違いは製品タイプ比較を参照してください。

  機能/特徴
■出席情報の記録 (製品タイプ:Lite、Standard、Pro)
パソコンに接続したリーダー機器(バーコードリーダー、カードリーダーなど)でID情報(バーコード、ICカード、磁気カードなど)を読み取ることにより、各種の出席項目(研修会、イベント、勉強会、授業、講義、講習、会議など)についての出席情報(入出情報)を記録することができます。
リーダー機器を利用した入出記録のほかに、個人リストから個人を選択して入出情報を記録することも可能です。
[ 機能ポイント1 ] [ 機能ポイント2 ]
■入出ログの表示/出力 (製品タイプ:Lite、Standard、Pro)
受付画面では、入出記録時に入出ログ(ID、氏名、入出時間など)が画面に随時表示されますので、入出結果を視覚的に確認することができます。
入出ログに、個人情報や画像イメージ(顔写真など)を表示することも可能です。表示する内容や画面レイアウトなどはカスタマイズすることがが可能です。
入出ログの表示と同時に、その内容(画像イメージを除く)をCSVファイルなどに出力することができます。出力ファイル名の一部に日付や時刻の情報を自動的に組み込むことも可能ですので、日別や時間別に分けて出力できます。
[ 機能ポイント1 ] [ 機能ポイント2 ]
■出席情報 および 集計情報の表示/エクスポート (製品タイプ:Lite、Standard、Pro、Plus)
出席情報や時間数(滞在時間)を色々なパターンで表示することができます。表示内容(表示フィールドの種類や並び)はカスタマイズすることが可能です。
(※Lite製品は時間数(滞在時間)は表示できません。)
出席情報や時間数(滞在時間)を色々なパターンで集計して表示することができます。既定の集計パターン以外に集計単位や集計結果フィールドを任意に定義したオリジナルの集計フォームを何種類でも作成できます。
(※Pro、Plus製品のみ)
色々なパターンで表示した出席情報 および 集計情報は、Excel形式やCSV形式などでエクスポートすることがきます。
[ 機能ポイント4 ] [ 機能ポイント5 ]
■出欠席の判定 (製品タイプ:Standard、Pro、Plus)
3パターンの判定基準から目的にあったものを選択して出欠席を判定することができます。
  判定パターン1 ・・・ 当日に出席記録(入出記録)が登録されているか、いないかで出欠を判定
判定パターン2 ・・・ 当日の該当時間帯に出席記録(入出記録)が登録されているか、いないかで出欠を判定
判定パターン3 ・・・ 当日の出席時間数(滞在時間数)が認定時間数を満たすか、満たさないかで出欠を判定
[ 機能ポイント3 ]
■出席情報、個人情報の管理(データベース管理) (製品タイプ:Lite、Standard、Pro、Plus)
出席管理用のデータベースを出席項目の種類(研修会別、イベント別、授業別など)ごとに何種類でも作成して運用できます。出席記録(入出データ)や個人情報(個人マスタ)などはデータベースごとに管理できます。
個人マスタにより個人情報の管理やID情報との紐付け管理が可能です。個人マスタには既定フィールドの他にフリーのフィールドが25個あり、ユーザーが用途にあわせて使用できます。個人マスタのフィールド名は任意の名称に変更できます。
[ 機能ポイント6 ]
■出席情報の統合(データベース統合) (製品タイプ:Pro、Plus)
複数のデータベース(出欠結果)を1つのデータベースに統合することができます。複数のデータベースを統合することで、各データベースごとに確認していた出席情報を総合的に確認することができます。
[ 機能ポイント7 ]
■システムのインストール/運用環境 (製品タイプ:Lite、Standard、Pro、Plus)
出席マネージャー7 はインストーラーを実行するだけでシステム構成(システム本体、各種データベースなどのセットアップ)が完了します。
(※リーダー機器を利用する場合、別途ドライバソフトのインストールが必要な場合があります。)
出席マネージャー7 は、スタンドアロン環境(ローカル環境)で運用できますので、ネットワーク環境は必要ありません。
(※Plus製品で他のパソコン上の出席マネージャー7 環境に接続する場合は、LAN環境が必要です。)
■拡張システム (製品タイプ:Plus)
拡張システム(製品タイプ:Plus)は、他のパソコン上の出席マネージャー7(製品タイプ:Lite、Standard、Pro)環境にLAN経由で接続して、Pro製品(製品タイプ:Pro)と同等の機能を実行することができます。
拡張システムでは、出席状況(入出状況)のモニター、および個人マスタや入出データの収集、配信、直接操作などの処理を行うことも可能です。
[ 機能ポイント8 ]
製品タイプによる機能の違いは製品タイプ比較を、管理可能なデータ件数については製品仕様を参照してください。

  ソフトウェア製品価格

製品名 製品タイプ 価格 製品構成
出席マネージャー7 Lite ※販売終了 ・ソフトウェアCD-ROM
・総合マニュアル (※PDF)
・ライセンス証書
・サポート依頼書
・ユーザー登録用紙
Standard ※販売終了
Pro ※販売終了
Plus (※注1) ※販売終了

リーダー機器は別売です。

※各製品は1ライセンス製品です。1ライセンスで1台のPCにインストールして使用することができます。

※注1
出席マネージャー7 Plus は、出席マネージャー7 Lite、Standard、Proと併用して使用する、システム拡張用のソフトウェア製品です。出席マネージャー7 Plus には、受付システム(受付画面)は含まれておりません。(出席マネージャー7 Plus では、受付処理は実行できません。)

  製品タイプ比較
Lite、Standard、Pro、Plus の違いは、下表を参照してください。

主な機能 機能概要 Lite Standard Pro Plus
受付画面(出席記録) リーダー機器を利用した出席情報(入出情報)の記録 ×
システム管理 システム環境設定、パスワード管理、ユーザー管理
データベース管理 データベースによる入出情報、個人情報の管理
入出情報の確認 出席記録(入出記録)の表示、エクスポートなど
出欠席の判定 出欠席の判定、出欠結果の表示、エクスポートなど ×
出席情報の集計 入出数、出欠数、時間数、出欠率の集計、エクスポートなど × ×
出席情報の統合 複数のデータベース(出欠結果)を1つのデータベースに統合 × ×
個人マスタ管理(拡張) リーダー機器を利用した個人情報の照会、修正、追加など × ×
入出モニター 入出状況、入出数などを自動的に最新にして表示 × × ×
他PC環境接続 他のPC上にある出席マネージャー7環境にLAN経由で接続 × × ×

  動作環境
OS(基本ソフト) Microsoft Windows 8.1 (32ビット版/64ビット版)
Microsoft Windows 7 (32ビット版/64ビット版、Service Pack 1 以上)
※各日本語版
コンピュータ本体 上記のOS(基本ソフト)が動作するパーソナル・コンピュータ
CPU/メモリ お使いのOSが推奨する環境以上
ハードディスク 2GB以上の空き容量
ディスプレイ 解像度 1280×768、High Color以上の表示が可能なディスプレイ
ディスク装置 CD-ROMドライブ

  製品仕様
データベース仕様(管理可能なデータ件数)
  データベース(出席管理DB、出欠結果DB、出欠統合DB)は何種類でも作成することができます。
 
 
【管理可能なデータ件数】
   
入出データ ・・・ 1つのデータベース(出席管理DB)ごとに最大10万件(入情報、出情報を、それぞれ1件として換算)
個人マスタ ・・・ 1つのデータベース(出席管理DB)ごとに最大5万件
出欠結果データ ・・・ 1つのデータベース(出欠結果DB)ごとに最大10万件
出欠統合データ ・・・ 1つのデータベース(出欠統合DB)ごとに最大10万件(統合可能な出欠結果DBは、最大50個)
印字できるバーコードの種類
  ラベル印刷機能で印字できるバーコードの種類は、CODE39、NW-7 です。
エクスポート機能でのExcel ファイル形式
  エクスポート機能(Excel形式)で出力されるファイルの形式は、Excel 97-2003 で使用されている形式です。(拡張子がxls)

  使用できるリーダー機器のタイプ
パソコン接続タイプのリーダー機器
  読み取りデータを、キーボード入力と同じイメージでパソコン側に送信するタイプのリーダー機器(キーボードエミュレーションタイプ)が使用できます。
  複数のリーダー機器を接続して同時に使用することはできません。
  リーダー機器は 製品付属のドライバソフトのインストールが必要な場合があります。
  リーダー機器のOS対応状況については、各製品の仕様をご確認ください。
データ蓄積(データコレクタ)タイプのリーダー機器
  リーダー機器内に蓄積したデータから、以下の3つの情報をCSV、テキスト形式でファイル出力できるリーダー機器が利用できます。出席マネージャー7側では、蓄積タイプのリーダー機器から出力されたCSVファイルなどを入出データ内にインポートします。
    1:日付(yyyy/mm/dd形式 ※西暦)、
2:時間(hh:mm形式 ※24時間制)、
3:ID情報(100文字以内)
  リーダー機器内に蓄積したデータのファイル出力(転送)には、専用のソフトウェアが必要な場合があります。
  日付、時間が上記以外のフォーマットの場合はインポートできません。
  ID情報が100文字以上のデータはインポートできません。

  システム構成イメージ
イメージ図
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