株式会社ビッグカントリー ソフトウェア開発・販売 企業情報お問い合わせ
ホーム 製品紹介 サービス サポート ダウンロード 製品のご購入
 ホーム > 製品紹介 > 製品ピックアップ > ライトマネージャー10
 ライトマネージャーが新しくなりました
ライトマネージャー2 for PDC-210、ライトマネージャー2 for ADC-200 の後継製品のライトマネージャー10 for PDC-210 が完成しました。
使い勝手が良く、さらに機能を追加・強化したライトマネージャー10 for PDC-210 をぜひご検討ください。

※磁気カードリーダーライター PDC-210 は、ADC-200 の後継機です。
ライトマネージャー10/ライトマネージャーが新しくなりました!概要はこちら
【 新製品 】
ライトマネージャー10 for PDC-210
製品タイプ: Standard、Pro
ライトマネージャー10 for PDC-210
製品紹介はこちら
【 機能紹介 】
※磁気カードリーダーライター PDC-210 は、ADC-200 の後継機です。
※磁気カードリーダーライターは別売です。
【 旧製品 】
●ライトマネージャー2 for PDC-210
(※販売終了)
PDC-210専用のライトマネージャーです。

このソフトウェア製品をお使いのお客様は、お持ちの PDC-210 で ライトマネージャー10 for PDC-210 をご使用いただけます。

(※体験版ソフトはこちら

●ライトマネージャー ADC-200用
(※販売終了)

●ライトマネージャー2 for ADC-200
(※販売終了)
ADC-200専用のライトマネージャーです。

●ライトマネージャー PDC-624用
(※販売終了)
PDC-624専用のライトマネージャーです。

●ライトマネージャー 3S4YR-MVSAD-002、3S4YR-MVSAJD-002用
(※販売終了)
3S4YR-MVSAD-002、3S4YR-MVSAJD-002専用のライトマネージャーです。
ページのトップへ
 
 データベースが何種類でも作成可能
データベースの名前を任意に付けられ、データの管理が容易に。
カード情報管理用のデータベースを何種類でも作成することができます。
データベースを分けることで、顧客別、学校別、クラス別、イベント別や年度別等でデータを分けることができ、データの管理が容易になります。
■顧客別にデータベースを分けた例
顧客別にデータベースを分けた例
■イベント+回数別にデータベースを分けた例
イベント+回数別にデータベースを分けた例
ページのトップへ
 
 編集フォーマットを任意に定義
意味のある桁数に分割して入力できるため、磁気データ値の内容の識別が容易に。
磁気データ値の編集フォーマットを任意に定義できます。
磁気データ値を複数のフィールドに分割して編集したり、表示したりすることが可能です。

磁気データ値を一連の値(文字の羅列)ではなく、複数のフィールドとして扱えるため、磁気データ値の識別が容易になり、入力ミスの軽減につながります。
■編集フォーマット定義と入力例
編集フォーマット定義と入力例
ページのトップへ
 
 編集フォーマットを利用した16進データの登録が可能
文字表記データと16進表記データの混在入力が可能。SI、SOを任意の固定位置に設定できます。
編集フォーマットを利用して文字表記データの他に、16進表記データも登録することができます。

「文字表記データの半角カタカナの前後の固定位置に、カナシフトコード(SI、SO)を16進表記データで入力する」というような文字表記データと16進表記データの混在が可能ですので、多様なニーズに対応できます。
■編集フォーマット定義と入力例(文字表記+16進表記)
編集フォーマット定義と入力例(文字表記+16進表記)
ページのトップへ
 
 便利な初期値設定機能
データの新規作成時に、固定値や自動連番を自動的に初期値として表示。入力の手間を省けます。
編集フォーマットの特定フィールドに初期値(固定値、自動連番)を設定することができます。
複数のデータで共通な値を固定値として自動で設定できるため、入力の手間を省けます。

また、自動連番は番号を自動でカウントアップして設定できますので、連続したID番号が必要な場合等に役立ちます。

※Standard は固定値のみ、Pro は固定値及び自動連番の設定が可能です。
※自動連番は1つのデータベースに1種類のみ設定可能。自動連番の最終連番や桁数等は、自動連番オプションで設定できます。
■編集フォーマット定義と新規作成時の初期表示例
編集フォーマット定義と新規作成時の初期表示例
ページのトップへ
 
 効率的なインポート(ファイルからのデータ取込)
ファイル内の複数に分かれた項目を磁気データ値にインポートすることが可能。また、文字表記データ、16進表記データのどちらでもインポートすることが可能です。
インポートする磁気データ値が複数のフィールドに分かれている場合でも、インポート時に編集フォーマットをもとに自動編集してデータベース側の磁気データ値フィールド(1フィールド)に設定することが可能です。

複数の項目に分かれて管理されているファイルのデータを一連の値に編集することなく、インポートでき、作業負担を軽減、効率化できます。

また、文字表記データ、16進表記データのどちらでもインポートすることが可能です。(※インポート元ファイル内のデータの編集形式と編集フォーマットの編集形式が一致している必要があります)

※取り込む項目の指定は、取込フォーマットの設定で行います。
■インポート元ファイルとインポート結果(データ修正画面)例
インポート例
ページのトップへ
 
 データ照合
読み取りカードに対応する登録情報をピックアップして表示。どのデータに対するカードであるか識別可能に。
読み取りカードに対応する登録情報をデータベースからピックアップして表示することが可能ですので、カードの書き込みチェック等に利用できます。

また、カード毎に一意の情報(名称等)をデータベースに登録しておくことにより、同じデザインのカードが複数存在した場合でも、どのデータに対するカードであるか識別が可能になります。

※Pro のみの機能です。
■登録データと読み取り結果(読み取り・DBリンク)例
登録データと読み取り結果(読み取り・DBリンク)例
ページのトップへ
 
 多様な用途に対応したログ出力
書き込みのログや読み取りのログが記録可能。ログファイル名に日付や時刻を付けて記録することもできます。
書き込み/読み取りと同時に、その内容をCSVファイルなどに出力することができます。

また、出力ファイル名の一部に日付や時刻の情報を自動的に組み込むことも可能ですので、日別や時間別に分けて出力でき、多様な用途に対応できます。

※Pro のみの機能です。
■ログファイルの出力制御画面、ログファイル名(西暦年4桁+月+日の組み込み)とログファイル出力例
ログファイルの出力制御画面、ログファイル名(日付組み込み)とログファイル出力例

ページのトップへ

ライトマネージャー10 for PDC-210 の製品紹介はこちら
ライトマネージャー10 for PDC-210製品紹介/製品仕様、動作環境などの詳細はこちら
※記載の会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。
※記載されている内容は予告なく変更することがあります。予めご了承ください。
企業情報プライバシーポリシー
11Copyright (C) 2000-2017 Bigcountry Corporation, All rights reserved.